あの娘も僕の抱き枕にする方法

今まで好きな女の子をことごとく自分の抱き枕にしてきた人がいました。
その人は決してかっこいいわけでもなく、見た目は人並みの男性。
でも、抱き枕にしてきた女の子の数は数千人に及ぶそうです。

そんなのウソみたいな話ですが、証拠の写真を見せてもらいました。
そしたら殆どすべての写真に違う女の子が写っていて、ベットの上で抱き枕の様に抱き付いている彼がドヤ顔でピースしてました。

世の中にはすごい男がいるんですね。
どうしたらそんなに女の子と親しくなって抱き枕にできるのか彼と一日行動を共にしてみました。
すると、道行く女の子を指さして「あの娘も僕の抱き枕」って言い出したんです。
かなりの美女です。

正直驚きです!何せ普通に歩いていても目立つほどの美女なんです。
そして彼は一人の女の子に声をかけました。

すると喋りがものすごく上手い。
初対面なのに物の数分でかなり親密になってました。
やはり、話すのが上手いんですね。

女心を完全に理解してます。
やはり、女心を理解しなければ彼の様にはなれないと分かりました。
大変ですけど頑張ってみます。

初エッチの相手は妹だという人が意外に多い

初エッチの相手は妹だという人が意外に多いみたいです。
ヤフー知恵袋とか見てみると、そういう質問がちらほら見受けられます。

どうして妹相手にそういう感情が芽生えるのか正直理解できません。
もしかしたら、ものすごく可愛い妹で今まで見てきた女の子よりも美しいのかもしれませんね。

実際に、初エッチの相手は妹だったという人以外にも、
同じように妹に対して恋愛感情を抱いていても体の関係まではいかなかったという人も多いでしょうね。

そして、妹とエッチをしてしまうという事は少なくても妹にもお兄ちゃんの事が好きという感情があったと思います。
もしくはエッチに興味があってとりあえず試してみたかっただけという事もあり得ますが。

知恵袋を見てみると、やはり圧倒的に批判のほうが多いです。
中には好きなようにすればいいという意見もありますが。

でも、そういう人たちってその後気まずくならないんでしょうか?
同じ屋根の下に住んでればよそよそしくなりそうですがね。
やっぱり、理解するのが難しいです。

ぼくは麻理のなかの「麻理」が主人公を好きになった理由

ぼくは麻理のなかというファンタジーな漫画があります。
その漫画は、ニートなオタクがいつもコンビニで見かける麻理という女子学生を好きになります。
そして、いつも彼女を見かけるコンビニで待ち伏せして彼女を尾行するのが日課のオタク君。

そして彼がある日いつものように尾行していると彼女に気づかれたようで、
彼女が振り返った瞬間彼女の中にオタク君が入り込んでしまうという漫画です。

つまり、麻理の姿はしているけど中身はオタク君という摩訶不思議な漫画です。
とても面白いのですが一つ気になる点があります。
実は、麻理も彼の事を好きだったらしくその理由がわかりません。

あんなにかわいい子がどうして不細工な引きこもりの彼を好きになったのか?
個人的には、住む世界が違うから彼みたいに自由気ままに生きているところに惹かれたんでしょうね。

やっぱり、人間って顔だけじゃなく何か魅力があれば惹かれるもんなんですね。
オタク君にしてみれば超ラッキーです。
今途中まで読んでますが、なかなか面白いですよ。

嬉しいことに無料で立ち読みができるので気になる人は紹介しておきますのでどうぞ♪

ぼくは麻理のなか無料立ち読み

ゴミの分別をしっかりやろうと思いました。

この間、ゴミのリサイクル施設を見学する機会がありました。

私達が普段、住んでいる市町村のゴミルールに従って出されたゴミを、リサイクルできる物をその施設でさらに選別して、他施設で別の物に生まれ変わるようにするのでした。

その選別作業ですが、数人の作業員が手作業で行っていたので驚いてしまいました。

例えば、ペットボトルをゴミに出す時は、キャップを取ってラベルをはがして中を水ですすいでから出しますよね。

ペットボトルの選別場所では、大量のペットボトルがベルトに乗って流れてきて、それを3人で手作業で選別するのでした。

その作業を見ていると、全然違う空き缶が混じっていたり、中身が入っていたりキャップがついたままのも結構あるのでした。

職員の説明では、ガラス瓶の選別ではお酒が中に残っていて作業員が匂いで酔っぱらってしまったり、まれに農薬が入っている事もあり危険な面もあるのだ、という話でした。

私はこの施設を見学して、自分一人くらい大丈夫だろうといういい加減なゴミ出しはやめようと思いました。